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Thirty48コンプレッションソックス・スリーブ登場!
全米No.1着圧ソックスThirty48の概要
~Thirty48段階着圧ソックス・スリーブがふくらはぎの痛みと筋肉のツリを防止して、疲れを軽減するわけ?~

あなたはフルマラソンの後半にふくらはぎの痛みを感じたり、ふくらはぎがツったりしたことはありませんか?血流が上手く流れるのは心臓の働きだけだと思っていませんか?実は一旦心臓から脚先まで送られた血液はふくらはぎの静脈を通って重力に逆らって心臓に戻るのです。ふくらはぎが第2の心臓と呼ばれる理由はそこにあります。
重力に逆らって血液を送らなければならない為、ふくらはぎ静脈には図1のように血管内に弁があり、この弁が機能しているので下から上に血液を送ることができます。ところが30歳も過ぎる頃になると、ふくらはぎの弁が若い時のように機能しなくなり、弁が壊れた状態となり下肢からのポンピングがうまく行かなくなります(図2)。そのため人によっては血液の流れが悪くなって下肢静脈瘤ができる人もいます。これを解消するには手術という手もありますが、段階着圧ソックスやスリーブを着用することでふくらはぎを締め付け、血管自体を細くさせ、血管の中にある弁を元のように機能させることができます(図3)。





  
 図1 血管の弁が正常に機能している状態     図 2 弁が壊れた状態    図 3着圧ソックス・スリーブで血管が圧迫され弁が復活

弁が復活するとふくらはぎの筋肉に酸素が行きわたり、ランニング中の疲れを防止するだけでなくランニング中のふくらはぎの痛みや筋肉のツリにも効果を発揮します。またこれを着用していることで長距離を走った後のリカバリーもグッと違ってきます。
ハーフ・フル・ウルトラといったレースに出ている方はもちろん、筋トレの普段使いにも是非お勧めいたします。

レギュラータイプとレース用のPlusタイプ

練習用およびリカバリー用のレギュラータイプの15-22mHgのコンプレッションスリーブとフルコンプレッションソックス、
そしてより激しい練習やレース用の20-30mmHgのより高い圧力のPlusタイプのコンプレッションスリーブPlusとフルコンプレッションソックスPlusもご用意しております。
(注)Thirty48の着圧ソックス・スリーブは運動時に適正な圧力が保たれるよう設計されています。そのため、ご就寝時は着用なさらないようにお願いいたします。

Thirty48を解説した動画はこちら!

カラーバリエーションについて【スリーブとソックスではサイズ表示に差がありますのでご注意ください】

コンプレッションスリーブPlus(プラス)2色
【着圧 20-30mmHg】

      CPBAR(S~L)         CPBLB(S~L)


コンプレッションスリーブ 8色

【着圧 15-22mmHg】

      CPBAG(S~L)         CPGBA(S~L)         CPGBL(S~L)         CPFPKG(S~L)

      CPGNG(S~L)         CPORG(S~L)         CPPKP(S~L)         CPPRP(S~L)

フルコンプレッションソックスPlus 2色

【着圧 20-30mmHg】

      CSBKG(S~XL)        CSBLG(S~XL)         

フルコンプレッションソックス 4色
【着圧 15-22mmHg】

      CSFPKG(S~XL)     CSGNG(S~XL)         CSPKG(S~L)          CSPRG(S~L)